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彼らの思い
テンプレートを変更しました。
せっかくこのブログをリンクしてくださった方に
あまりにも申し訳なかったので…

タイトルにトスカーナっぽい画像を使ってみましたが
いかがでしょうか?

それから、右下に過去の記事を月ごとに見ることが出来る
機能もつけてみました。よろしければご利用くださいね。


今日は私がふと考えたことをちょっと。






■イタリア・ピエモンテから来たハーブティー■

icon
icon
含まれている各ハーブの相互作用と利尿作用により、体内の毒素を排出・浄化を促します。
その結果、新陳代謝を高めて血液をきれいにする効果を促進します。

売上の一部は、国際援助団体【Save the Children(セーブ・ザ・チルドレン)】に寄付され、
貧困や差別などに苦しむ子供たちの支援に活用されます。また製品販売に伴う軽作業は福祉作業所に委託し、ハンディのある人々の雇用創出と自立支援に貢献しています



私が住んでいる場所は何度か書いているように、
山も海もそばにあって自然が豊富な土地。

hpstrada2.jpg

クリックで拡大します

つまり 田舎 ってことですが(笑)、
ここまでナチュラルな大自然が目の前にあるって
すごいことだと思うんですよね。まさに圧巻。

夫はこの土地で生まれ、この大自然の中で育って来たので、
一緒に散歩をしていると「このトンネルでかくれんぼしたんだよ」
「毎日おじいちゃんと散歩に来てこの小屋の中でおやつ食べたんだ」
といつも思い出を話してくれます。遠い遠いまったく別の国で
育った私たちだけれど、こういう話を聞いていると思い出を
共有しているようでなんだか嬉しくなるんですよね。

20061023144754.jpg

家から5分のアルノ川沿いの小道。
このままピサの町まで続いています


動物や虫を大事にし、お年寄りに親切で自分よりまず他人を
思いやることの出来る夫。そんな夫の優しい性格を育てたのは、
優しい家族とこの自然だったんだろうなぁ…、と緑に囲まれて思いました。

20061023145205.jpg

オリーブの木

以前も書きましたが、私は夫の両親と完全同居をしています。
天使のように優しい義両親は、こんな田舎の普通の家庭に
ある日突然飛び込んできた異文化を振りかざすエイリアン(私)のことも
優しく受け止めてくれ、温かい目で見守ってくれています。

でも、やっぱり他人と暮らすのは以前も書いたようにストレスが貯まり、
私の猛反対により二世帯住宅への建て直しは中止。
新しい家を買い、1月から別居することになったのです。


でも、


手術を終え、こんな大自然の中を幸せな気持ちで散歩をしていると、
私はなんてわがままで人の気持ちを考えられない人間なんだろう…
となんとも言えない思いに襲われました。

年老いていく両親への心配を隠して私の意見を受け止めてくれた夫、
将来の心配をよそに新居の決定を心から喜んでくれた義両親、

私は彼らの心の奥にあるものを、一切考えようとしなかったんじゃないか?と。


生まれた時からいつも一緒の仲の良い夫と友人たちとの関係、
毎日2,3回ずつは必ず訪れる夫の行きつけのBAR、
たくさんたくさん思い出が詰まったこの大自然、

こういう夫の大切なものをここに置き去りにさせてまで、
私は自由が欲しかったのか?と。

20061023151150.jpg


私は日本でも何度も引越しをしていたし、20歳で短大を卒業してから、
ドイツ・ミュンヘン→イタリア・フィレンツェ→東京→ドイツ・フュッセン→
ドイツ・ミュンヘン→イタリア・ピサと何度も場所を変えながら
生活をしてきました。

そのせいか人や家、そして土地に対して驚くほど執着がなく、
なるべく自由にやりたいことだけをしながら過ごしたい、と常に
思いながら生きてきました。

なので二世帯住宅に反対した時は同居という思いやりを最も必要と
される環境で息がつまる思いをしていた時で、自分でもああする以外
どうしようもなかったんだ、ということは今考えると理解できます。


でも、その時夫や義両親はどういう気持ちだったんだろう…
と思うとものすごく切なくなるんですよね。


彼らは本当に純粋で、常に他人の幸せを考えて行動している人たち
なので、たぶん自分たちの思いは封印したまま私の好きなように
させてくれているのだと思います。

だけど、だからこそ私が彼らの気持ちをまず先に考えてあげなくちゃ
いけなかったんじゃないのかな…


考えれば考えるほど辛くなります…。






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スレッドテーマ [ 海外情報 … イタリア ]
10/23 23:14 | 未分類 | コメント:16
青淵さん、

心の健康の優先…、そうですよね。
心が健康でなければすべてがおかしくなりますよね。

今は別居して1年半たちましたので、あの選択は本当に
正しかったと心から思います。完全同居中の私の心は
確かに病んでいました。義両親と普通に話せなくなって
いましたし、食事中も会話なんかまったくできない状態でした。

仕事で散々いろんなことを話していて、しかもそれは
私にとって母国語ではなく、家だけが日本語を読んで、書いて、
聞いて、リラックスできる場であるはずなのにその家でさえ
気を使ってイタリア語で会話をしなければならないのは苦痛でした。

おっしゃるとおり、今は月に1、2度、夫と一緒に
彼の実家を訪れて義母の料理を楽しむようにしています。
私が笑って普通でいられることを、皆喜んでいてくれていると思います。
実は今日も夕食はあちらでするんですよ(笑)。
2週間ぶりですが、このペースが今の私の心の平静を
保つことのできる間隔です。

こんにちは。
別居、素晴らしいことですね。
仕事を持つ方にとって大家族は大事な方と話をする時間を取るのはあまりにも難しい技と思います。
別居により今までに無かったこの上ない時間を持って下さい。
ご両親は元気な内は放っておいて大丈夫です、貴方の夫が訪問する数回に一度程度同伴すれば良いと考えます。
各自が自分の心の健康を優先することが第一と思います。
貴方の夫、義両親は頭の良い方達なので心の健康を汲み取って優先されたと思います。
良い方達に巡り合えて良かったですね。
はなさん、

ありがとうございます。
新居はそれほど離れてはいないのですが、
イタリアって私たちが考えるよりずっとずっと
家族を大切にするんですよね。

ただ、みなさんおっしゃっているように
今回の記事のような感情は新居が決まったからこそ
生まれたものだと思います。

二世帯住宅に反対した時の気持ちも私の本音だし、
このまま一緒に住み続けても良いことばかりはありませんよね。

結婚する前からこの家に同居していましたので、
遅い「新婚生活」のつもりで楽しんでいきたいと思います。

Yukiさん、

本当に、自然の力って偉大ですよね。
他の方へのお返事にも書いていますが、その大自然の
中でのびのびと、本当に幸せそうな顔をしている夫を見て、
私のせいで生まれ育った環境から離れることになるんだなぁ…、と罪悪感を感じたんだと思います。

でも二世帯住宅に反対した時の私の気持ちはとてもとても
強いものだったのを今でも覚えているし、このままずっと
同居を続けてもそれが最良の結果を生み出さないことは
明らかなんですよね…

みなさんおっしゃってくださったように、新居が決まった
からこそ生まれた感情なんだと思います。みんなが
私の意見を受け入れてくれたことを忘れずに、
これから頑張りたいと思います。

温かいお言葉をありがとうございました。
クロエさん、

ありがとうございます。

>そうじゃないと思った時はまた変えればいいものね

そうですよね。私の意見を受け入れてくれたことに
感謝しながら、頑張っていきたいと思います。
たぶん術後で精神的に不安定なのと、自然の中に
あまりにも溶け込んで幸せそうな夫の顔をみて
そこから引き離すことに罪悪感を持ってしまったせい
だと思うんですが…

弱気になっていました。
みなさんの温かいお言葉に感謝します!
遠くに引っ越すんですか?
週末に遊びに行けるくらいの距離なら全然問題ないと思います。
Mezzanaさんたちが別に住んでご両親は寂しいと思うかもしれませんが、子供はいずれ巣立っていくものだし、やっぱり全員がハッピーじゃなくちゃあ!
離れれば今までお互いに見えなかったものも見えてくるんじゃないでしょうか。
すごく素敵な写真ですね!
高校時代まで、大阪近くのゴミゴミしたところに住んでいた私は、引っ越して今のど田舎に住むようになってから、本当に、性格が丸く、優しくなったとみんなに言われます。本当に自然の力は大きいんだと思います。私には、まだまだわからない、『同居・別居』のお話。それでも、読んでいてわかったことは、Mezzanaさんも旦那様も義両親も本当に優しくて暖かい心の持ち主だということです!Mezzanaさんが、今のこの記事のように考えることができること事態、わがままなんかでない証拠だと思うんです。旦那様も義両親も、Mezzanaさんの優しさや心の葛藤を知った上での賛成なのだと思います。きっと、全ていい方向に進むと思います!あまり、考え込み過ぎないでくださいね!!
私もMezzanaが自分の気持ちの向かってるとこをみて、まずは進んでいいと思います。
そうじゃないと思った時はまた変えればいいものね。
私も右の壁にごーん、左の壁にどーん、と頭をぶつけながらいろいろやってきました。
いろいろファイティン(^ー^)vbyクロエ
tammysさん、

ありがとうございます。

>優しすぎる人達といると、何故か行き詰る私です。

私もそうなんですよ。
意地悪されるなら、どんな意地悪でも「受けて立ってやる!」と闘志を燃やすことをドイツで学んだのですが(笑)、優しさってどう受け止めればよいのかわからなくなるときがあるんです。


そうですね、たぶん術後で色々考えすぎているんだと
思います。あとその大自然の中の夫があまりにも幸せそうで、子どもの頃の思い出をたくさん話してくれたので、
そこから引き離すのを申し訳なく思った、というのが
一番の理由です。

気持ちに素直に、ですね!
暖かい言葉、本当にありがとうございました!
まるこさん、

ありがとうございます。

>離れて暮らすからこそ優しくなれる

これは絶対にありますよね。
私も、二世帯住宅に反対した頃はあれ以外の選択は
考えられませんでした。

一緒に住み始めたばかりでお互いがお互いのスタンスを
わかっていないときでしたし、私がまだ仕事を始めていなくて
毎日彼らと共に家にいたからというのもあったと思います。
とにかくストレスがたまっていました。

おっしゃるように、こういう風に考えるようになったのは
極々最近なんですよ。新居のことがハッキリしてからです。
人間ってゲンキンなものですよね。

私たちは、きっともう同居ということはしないと思います。
彼らは何かあったらデイケアのようなことを頼むでしょうし、私も老後の面倒をしっかりみてあげられるようなタイプではないので。

でも義両親もたぶん、同居のことで私たち夫婦が
もめているのを耳にするよりは、離れて暮らしても笑顔で
いる方が幸せですよね。

なんだかすっきりしました。
ありがとうございました!
優しすぎる人達といると、何故か行き詰る私です。
「何故私はみんなみたいになれないんだろう?」と自責の念にかられどんどん深みにはまります。

Mezzanaさんはこれまでの生活の中できっとずっと封印していたものがあったのではないですか?それが来年から別々に暮らすことが出来る事から、外からゆとりを持って状況を見られるようになったのでは・・・
少し離れているから常に優しくあれる、まるこさんも書いていますがその通りだと思います。ずっと一緒だとありがたいはずの事がだんだん普通になってしまうし、満足より不満が多くなることって家族関係だけでなくともあると思います。

ご主人もそのご両親もMezzanaさんの気持ち、これまでずっと頑張ってきたこと、痛いほど分ってくれているのではないでしょうか。だからこそ二世帯にしなくて良いと納得してくださったのだと思います。
結婚していない私なんかには分らない奥の深いお話だと思いますが、Mezzanaさんがご主人の事、ご両親の事をきちんと考えていることはみんなにちゃんと伝わっていると思いますよ。全ての人間関係は誠実さと以心伝心だと私は思っていますから。そうして、これまでの短くはない人生でそれが正しかったと思っていますから。

術後でいろいろな事を考えてらっしゃるのでは、と想像します。でも、今こうして「こんな大自然の中を幸せな気持ちで散歩」出来る事だけでも今は充分ではないでしょうか?
少し離れて暮らすとお互い今まで見えなかったものが見えてきますよ。
少しずつ、ピアノピアーノ流されるままに、気持ちに素直に。
amorechanさん、

ありがとうございます。
読んでいて泣けてきました…

そうですね、来たばかりの頃は「いい嫁」と見られたい
というか、「日本人の印象を良くしたい」みたいな意気込み
で頑張りすぎていたのもあったと思うんですが、やっぱり
amorechanさんがおっしゃるように小さな無理がたまって
いたような気がします。それもかなり。

こうやって考えていられるうちは幸せなんでしょうね…

amorechanさんも色々お考えがおありでしょうに、
勇気付けてくださったこと、本当に感謝しています。
またそちらにガンガン伺いますねー。



marukoさん、

リンク、遅くなってすみませんでした。
これからもよろしくお願いします。

それから、暖かい言葉、どうもありがとうございました。

そうですよね、
確かに二世帯住宅に猛反対した頃は、どこに向けてよいか
わからないストレスがたまっていて、イライラしっぱなし
だったように思います。これでよかったのかな。

日本で嫁姑問題で苦労されている方のサイトなんかを
見ると、私は恵まれているなぁ、とよく思います。
言いたいことを言える環境に感謝しなくちゃいけませんね。
すごく良い写真ですね~。穏やかで、なんとなく北海道の私の実家を思い出します。

色々と考えてしまう事があるようですが、私は「今別々の暮らし」を選択したのは正しかったと思います。末っ子同士の夫婦で両親の心配も無い我が家ですが、でも、母の苦労、姉の苦労、そして旦那の実家の状況・・・はたまた仕事で行く色んな家の事情などを見ていると、心底そう思います。

離れて暮らす事を選択したからこそ、今mezzanaさんはそういう風に考えられるようになったのですよ。離れて暮らしたからこそ、そう思えた。離れて暮らすからこそ優しくなれる。イタリアのご家族は「遠い異国から来た花嫁を心底労わってくれている」と気づけたのも。

一緒に暮らす「何時か」は必ず来ます。その時まで優しくあれるように、今を暮らしてください。
私なんて、mezzanaさんよりもずっと結婚生活が長いですが、旦那の両親には冷たいです(^▽^;)。ちょっと反省。
Mezzanaさんの苦悩、何となく分かります。
私もエイリアンですから(笑)夫はともかく、義父母はきっと最初は戸惑った事でしょう。それでも温かく本当の家族のように受け止めてくれている姿を見ていると、時々チョコットでも「鬱陶しいなぁ」なんて感じてしまう私は、なんて我がままで自分勝手なんだろう、と反省する事しきりです・・・。
それでも、私も彼らの感謝しつつ、自分の譲れない所は踏ん張ります。なぜなら、小さな「無理」が溜まってしまうと、きっと取り返しのつかない大爆発に繋がってしまうような気がするからです。
私はMezzanaさんのご主人を初め、義両親様が今回の独立に賛成してくれた事、きっとMezzanaさんを信頼しているからだと思います。
離れて暮らしたって、家族の大切さをきちんと理解してくれている人だと。きっと気遣って(今日のブログのように)くれる人だと。
だから、独立してもきっときっと上手くいきますよ。
Mezzanaさんなら大丈夫!とストーカーの私は確信しています。(^^♪
のどかな写真がいいですね~。癒されます^^
リンクしてくださったのですね!嬉しいです♪
ありがとうございます。

皆が皆を思いあっているのに・・。切ないですね。
でも今は、思い合う気持ちがあればいいんじゃないかと。
mezzanaさんが自分の気持ちを隠してストレスを
抱えてしまったら、自身も辛いし、ご家族も心配すると
思います。 わがままじゃあないですよ。
もしかしたら・・いつか同居のことも、
自然に受け止められる日が来るかもしれません。
ご自分を責めないでくださいね。


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