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チップ
みなさんは、チップを渡すとき、どのように渡しますか?






  
    
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私は、お札を、(財布を見たら20ユーロ札2枚しかなかった… 涙)


agosto 022



これくらいに小さく折ったものを、


agosto 023


あらかじめポケットに入れておき、
サービスを受けたあと握手をするまえにこっそり手のひらに忍びこませ、
握手をするときにさりげなく相手の手の中に入るように渡します。


あ、でもイタリア人って機嫌によってサービスの質が変わるんですよ(笑)。
なのでポケットがたくさんある服の場合には、
前のポケットにコインと5ユーロ札、
後ろのポケットに10ユーロ札を入れておいて、
その質によって渡す金額を変えるようにすることもあります。


イタリアは、アメリカのようにチップを渡さない時でも


「ちっ、教養の無い奴め、」



と舌打ちをされるようなことはありません(笑)。


むしろ一生渡さずに過ごすことも可能な国です。
(ドイツは例えば会計が1400円だったら 「1500円ね」と言って
100円多く払ったりするのが普通ですが、皆さんかなりケチです(笑)。)


でも、だからこそ何も期待しないのに一生懸命仕事をしてくれたり、
その人の笑顔と接客のおかげで楽しい時間が過ごせたときなどは
その気持ちを表したい、と思っちゃうんですよね。


それから、こんな使い方もできます。
(確か以前どこかで書いた気もしますが 汗)


両親が日本から来たとき、暑い日だったので2人ともつかれきってしまい、
お腹はすいているけれどレストランには行きたくないと言い出しました。
おまけに眠いからすぐに食べたい、などと難題をふっかけてきます(笑)。


しょうがないので一番近い、かまどでピッツァを焼いてくれるレストランに
入り、即効で持ち帰りたい旨を伝えましたが答えは「混んでるから…」。


混んでいるのはわかりますが、「日本人?かわいいねぇ♪」 ←誰にでも言う
「ピッツァ食べたいならいくらでも作ってあげるよ♪」 ←誰にでも言う
などととにかく無駄話が多い。釜戸から離れて一緒に写真を撮れとまで言う。


イライラした私はレジに行き、お金を払い、持ち帰りなら15%引きということで
割り引いてくれた分のお金をそのまま釜戸にいるオヤジ(笑)に持って行き、
「何分かかりますか?(with 悪魔の笑み)と聞きました。


するとおじさん、突然働きマン(古い…)モードのスイッチが入ったようで、


ブラァーヴァーッ!!
イタリアの法則を良く知ってるね!! 



とものの3分ほどで2枚のピッツァを焼き上げてくれました。
しかも大きすぎて箱に入らないし…。



あとは、例えば美容院でマッサージを倍の時間やって欲しい場合、
始まる前に「疲れてるから今日は丁寧にお願いできますか? と
コインを忍ばせるとかなり本気でやってくれたりします。


これを「ズルい」と言われればその通りかもしれませんが、
郷に入っては郷にしたがえ。
When in Rome do as the Romans do
           …って ローマ人=イタリア人だしっ!(笑)。


水道修理に来てくれるおにいちゃんなんかも、
煙草一本でかなり仕事振りが変わったりしますのでイタリア人は憎めません。
もちろんそこでえらそうにするのはもってのほか。
たとえば日本で工事の人たちにお茶菓子を出すような、そんな感じです。


会社の同僚の仕事を手伝ったとき、フォローしたときなども、
知らぬ間にランチ一回分が支払われていて「今日はヴェロニカからの
おごりだよ」とレジで言われることがあったりするんですよ。
この「知らぬ間に」ってのがなんだか心憎い演出で嬉しくなりますよね。



そうそう、一度滞在中のホテルの廊下でアメリカ人男性に
声を掛けられたことがありました。


「失礼ですが、裁縫道具をお持ちではありませんか?」


たまたま持っていたので差し出すと、その夜大事なディナーが
あるのにロスバゲで荷物が届かずに新しいスーツを買ったとのこと。
でも裾上げがすぐにできないので自分で縫いたい…、と。
(お父さんがテーラーで自分も得意だと言ってました。すごい!)


もちろん携帯用の小さいものだったのでそのまま差し上げたのですが、
すごくすごく喜んでくださって10ユーロをくれました(笑)。


「本当に大切なディナーだから、心から感謝します」って。


辞退したけれどすごく嬉しそうな笑顔に最後は受け取ってしまいました。
心がこもっていればもらうほうも嬉しいんだ、と学んだ夜でした。



ちなみに「日本人女性なら持っていると思って声を掛けた」
だそうですよ、みなさん!!!! >大和撫子のたしなみ

持っていなかったら恥をかくどころか日本に汚名を着せるところでしたぁー。 汗



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スレッドテーマ [ 海外情報 … イタリア生活 ]
08/10 15:48 | 未分類 | コメント:24
たばっておいでさん、

日本人観光客の中には渡さない人もいるみたいですが、
特にアメリカを旅行する際は、もう「消費税」だと考え、
料金としてほぼ絶対支払わなければならないと思っていないと
ちょっと恥をかきますよね。よほど嫌な思いをした時は
別ですが、そうでなければ教養の無い人間だと思われます。

爪切りは私も持ち歩いています。ピンセット代わりにもなりますよね。
電灯はキーホルダーについている小さなものだけで、以前は
車のキーをあけるときに使っていました。でも今は
離れた場所からキーを解除できるのであまり使わなくなりました。
暗闇を歩く時は確かに便利ですね。

> 2009.01.24。
> こんにちは。
> 海外渡航未体験の私には、「チップ」は難問です。
> お国事情、労働事情、経済事情でちがうのですね。
> 中学生の時に先生から、「チップで生活している方が居るから、チップについて知っておく必要が有る」と聞いたことが有りました。サービス業が増加している今、何年か経って日本も「チップ社会」になれば、考える必要がありますね。
>
> 携帯用の裁縫道具、私は職場に常設し、出張や旅行には必ず持っています。それは、ボタンが脱落の危機に見舞われることが何度か有ったためです。裁縫道具と同様に爪切りと携帯用懐中電灯も必ず持っています。
> 夕方の町の歩道を歩くときには携帯用懐中電灯を道路に向かって下向きに照らしながら歩くと、電灯を点けないで歩道を走ってくる自転車などは、事前に進路を変えて避けてくれる場合が多いからです。
> 終
2009.01.24。
こんにちは。
海外渡航未体験の私には、「チップ」は難問です。
お国事情、労働事情、経済事情でちがうのですね。
中学生の時に先生から、「チップで生活している方が居るから、チップについて知っておく必要が有る」と聞いたことが有りました。サービス業が増加している今、何年か経って日本も「チップ社会」になれば、考える必要がありますね。

携帯用の裁縫道具、私は職場に常設し、出張や旅行には必ず持っています。それは、ボタンが脱落の危機に見舞われることが何度か有ったためです。裁縫道具と同様に爪切りと携帯用懐中電灯も必ず持っています。
夕方の町の歩道を歩くときには携帯用懐中電灯を道路に向かって下向きに照らしながら歩くと、電灯を点けないで歩道を走ってくる自転車などは、事前に進路を変えて避けてくれる場合が多いからです。
ニコさん、

お久しぶりです!お元気でしたか?
ヨーロッパにいらしていたんですね♪

チップ、そうですね、健在してますね(笑)。

もちろん強制ではありませんしいつでもどこでもおくのは
かえっておかしなことだと思うんですが、気持ちの良い
サービスを受けたのに、レストランでチップを置かないのは
「日本のレストランで値切る」のに匹敵する場合もあるので
気をつけたほうが良いこともありますね。

アメリカ人が「今ドルが安いから割引してくれ」と言っても
納得できないのと同じかな?と(笑)。

次回はぜひぜひ端数くらいはおいてあげてくださいませ♪

お久しぶりです。

今回はチップ置かなかったなぁ。
ユーロになったせいか 物価上がった気がするし…
おまけに円は安いし。
現地人たちも あまり置いてなかった感じだったし。
カフェとか 安レストランしか行きませんでしたけど(笑)

やっぱり チップ習慣は健在だったのですか???

ぱくちゃん、

そうだね!思い出した!
昼にペストソースのラザニアを食べたのは覚えてるんだけど、
夜もフィレンツェで食べたことを忘れてたよ。
写真撮ったんだっけ?笑うー!
やっぱり写真好きなんだ、あのオヤジ…。

その後電車で空港に行って、フェデと一緒に斜塔に
行ったんだよね?なつかしいなー。

疲れているのに次の日も早朝に起こして悪かったねぇ。
オーストラリアからじゃちょっと遠いけど、
また一緒にご飯食べたいね!
マンマ♪さん、

アメリカでは店によっては給料が本当に低いために
チップをあてにしなければ生活できないくらいだ、と
私も聞いたことがありますが、ドイツでは最低賃金が
法律できちんと決められているために、シーズンごとに
雇われている他国からくる学生バイトなどでなければ
ごくごく普通の給料をもらっているみたいですね。
なのでチップはもらえればラッキー、という感覚の
ような気がします。

イタリアも、食を大事にする国なので忙しい店なら
普通に給料はもらっているようですよ。

ただドイツと比べるとやはりレストラン内での仕事量は
ものすごく多い気がしますし、やることさえやっていれば
笑顔なんかなくてもOK、という国ではありませんから 笑
きちんとサービスをしてくれる人にはチップを渡したく
なってしまいますね。

メニューにないお勧めを教えてくれたり、頼んだ料理に
あった食後酒をサービスしてくれたり、量を変えてくれたり…と
笑顔で気持ちよくパキパキとこなしてくれるとおいしい料理が
さらにおいしく感じられますし♪

裁縫道具、たまたま持っていて良かったです… 汗。

菜雪さん、

そうなんです!
感動するくらい素敵に、でもさりげない特上のサービスを
受けたときって、その感謝の気持ちを伝えたくなりますし
これかもその気持ちを忘れずにサービスしてください、という
激励もしたいし…、と感じる時ってやっぱりありますよね。

特にチップの習慣がない日本だからこそ、ほかの人たちより
一段上の何かを身につけてがんばっていることを区別したくなる、というか。

あ、でも3月に椿山荘に行ったときは、皆さん普通に
チップを渡していましたよ。受け取るほうも慣れた感じで
笑顔で快く受け取っていました。
菜雪さんも次回はトライしてみてはいかがでしょうか♪
Alisonさん、

そうですよね、日本はチップのことを考えなくてよいので
ある意味すごく楽ですよね♪

そして、チップのことを考えなくても皆がきちんと働く
というのがまた日本のすごいところだと思います。
自分の仕事に責任を持ってきちんとやっているということですものね。

ただAlisonさんがおっしゃるように、仕事なんだから
やって当たり前、できて当たり前、という客側の思いが
強くなりすぎているところは確かにあるかもしれないと
思いました。チップひとつでもいろいろ考えさせられますね。
そのピザのおじさん、あたしが訪伊した時にMezzanaちゃんが連れていってくれたレストランの人だね。半分キスされているあたし&おじさんの写真まだ持ってます(笑

ピザ美味しかったな~(ジュルル。。
Mezzanaさんならではの心使いですね。チップの渡し方もスマートでお手本にしたいです。
ドイツはお給仕をする人は、いただいたチップ代がお給料で
それが生活費になると聞いた事があります。イタリアも同じですか?
(それからはチップも忘れず渡すようにしていますが...ユーロ高で痛い出費と思ってしまうのは、あたしだけかしら!?)

お裁縫道具のお話は、さすが!!Mezzanaさん、マンマ脱帽です。
ほほーーーーう。スマートな渡し方がいっぱいで
ふむふむと、うなづきながら読みました。
最後のお裁縫セットのお話はすごいですね!
私も海外行くときは、忘れずに持っていこうっと♪

以前は、海外旅行でチップに緊張して
食事が楽しめなかったりと、本末転倒なことがあって、
日本にはチップがなくてよかったーと思っていたのですが、
最近はすばらしいサービスにあったとき、
あーチップをあげられたらいいのに、と思うようになりました。
どこの国でも「あなただから」お願いしてるんですよ
って感じが伝わると、いい感じになりますよね。
へぇ~・・・ふむふむ・・・
とっても興味深く、読ませていただきました。
まさに”郷に入っては郷に従え”イタリアではなおさら・・・ですね。
日本は、チップとかないのがラクだなぁ~って、
アメリカなんかに行くと思いますが、
ナンカ・・・チップに心を込めてないから?かな・・
と思いました。
色々なサービスが、日本では仕事でしょ!とか、当たり前!
的になっているので、そう思っちゃうのかな?
イタリアでは、心の交流とか、感情がこもったもの
という風に感じました。
いつも、タメになる話^^)vをありがとうです。
wacameさん、

「健康で幸せ」って言う言葉がすごく印象的でした。
wacameさんのブログは明るくて楽しくてそしておいしくて♪
いつもパワーを分けていただいています。
私も2週間後に誕生日なんですが、焼き鳥で乾杯したいなぁ(笑)。

それからチップは皆さんにどんなやり方をしているのかを
教えていただきたくて書いたんです… 涙。
ここに書いたのは単に私がそうしている、ということですので
参考程度にしておいてくださいねー。
marimariさん、

いえいえ、ただ単に私がこうしている、というだけなので…。
ただ良かったらいつか試してみてくださいね。
なるほどぉ。またまた楽しく読ませていただきました。
さすが、Mezzanaさん、余裕ですね☆
私なんか旅行のたびに、この場合はチップどうしよぅってドキドキ。失礼な事もしてるかもしれません。
もっとスマートにふるまいたいものです。あっ、裁縫道具も携帯しなければ!笑

お祝いのコメント、ありがとうございました☆うれしかったですぅ!
フムフム...なるほど...そうすればいいのか……(-。-) ボソッ
有難うゴザイマス、参考になりましたァ^^♪
グミベアさん、

ごめんなさい!私の前コメントの読み間違いでした!!
ドイツと違ってガスなしが主流、と書いてくださっていたのに
どう間違ったのか読み違えてました。
わざわざありがとうございますー。

アメリカは大変ですよねー。
ドイツでもイタリアでも、アメリカ人が多い場所では
チップが多くもらえるから嬉しい、と喜んでいる声が聞かれますよ。
でもパーセンテージが決まってるようなところがありますから
色々考えなくていい分、かえって楽というところもあるのかな?

おぉっ!明日からドイツ!!!
どちらにいかれるんですか?
楽しんできてくださいねー!!!
またお話聞かせてくださいね♪
がっちゃんさん、

普通にレストランで食事をするだけなら、チップを
置いてもレストラン側に没収されるかもしれないし、
後からみんなでわけるシステムかもしれませんから
私も端数を付け加えるくらいですよー。

メニューに無いものをお願いしたらコックさんに直接、
話しているうちにうちとけて色々サービスしてくれたら
その方に直接、とうい感じで渡すときは最低でも
5ユーロは渡しますが…。

でも、このあらゆることに時間がかかり不満が募る国で
その人の機転により劇的にそれが改善されたときとか、
本当にすごく気持ちよくサービスをしてくれたときなど
(たまにいるんですよね、信じられないサービスをする人が!)は、
やっぱりコインではかえって失礼になる気がしてしまって…。
暮らしていると、2ユーロは200円の価値くらいに感じてしまう
というのもあるかもしれませんね。


裁縫道具、旅行用ポーチの中に常備するようになりました(笑)。

うめ吉さん、

あくまでも私はこうしている、というだけなので
参考程度にしておいてくださいねー。

さて、イタリアでは男女が一緒にいる場合では
一般的には男性がはらうことがやっぱり多いですよね。
私が払おうとすると「女性からは受け取れません」と
いわれたことも何度かあるくらいです(笑)。

でも、相手が男性だったら女性からもらったほうが
特にイタリア人は嬉しいでしょうし(笑)、あまり
気にすることは無いのではないかと思います。
感謝の気持ちを表すのにルールは必要ないかと…。

私は夫といるときは夫に任せています。
Haruさん、

お久しぶりです!コメントありがとうございます。
再開されたんですね、またよらせていただきますね。

日本にはチップの習慣もないし、握手もしないので
もしかすると私の方法はやりにくいかもしれませんね。
でもよろしければ友達に練習台になってもらって、
さっと渡せる感覚を身に着けておくといつか役立つ時が
あるかもしれませんね。

ただ、イタリアでは渡さなければいけないものでも
ありませんし、いつでもどこでも渡すのはまた
よくないことだと私は思うんです。
でも本当に感謝の気持ちを表したくなるようなサービスに
であったときはさっと行動できるといいかもしれませんね。
未だに、旅行に行ったとき、ホテルに着いてからチップのことを思い出し、慌ててこそこそと財布からポケットにお札を移してばかりです。

うめ吉さんの書き込みを読んで、そういえば主人じゃなく、いつも私がチップを渡していることに気付きました。何の疑問も持っていませんでした。(笑)


そうそう、前の水の話ですが、アメリカは、「ガス無し」が主流です。
書き間違えただけかも知れませんが、一応確認のため再度お知らせしておきますね。

実は、明日から1週間ほどドイツ旅行なんです。
でも、もうドイツ語だいぶ忘れてるなぁσ(^_^;)
すごい~太っ腹ですねぇ~。
リラの時代ならわかりますが、お札っていうと最低5ユーロ。
今は1ユーロ170円検討ですから、800円のチップって、渡すことないですねぇ~。
レストランとかの場合は、67ユーロだと、70ユーロおいておつりは結構とか、75ユーロで80ユーロ残すとか、そんな感じです。
ただでさえ、今ホテルもレストランも信じられないぐらい高額なので、チップまで払えない。と言うのが実情。
あと、5ユーロ札自体がサイフに余りないことが多くて、さすがに10ユーロは払えないなぁ~と思ったり、そんな感じです。
あと、裁縫セット。持ってないです(恥)

海外旅行時、私にとっての一番の課題は“チップの渡し方”です。
小さく折ったお札をあらかじめ用意しておくと良いんですね!
来月のイタリア旅行で早速実践してみます(笑)
そして、いつもは1つしか持参しないミニ裁縫セットを
今度は2つ持参して行こうかな?(笑)

ところで、夫婦で居る場合、女性の私がチップを渡すのは変なんでしょうか?
のんびり屋の夫はいつもチップを渡すタイミングを逃してしまうこと、
また私が少しイタリア語がわかるということで、私がチップを渡すことにしていますが、変じゃないのかなっていつも気になっているので、アドバイスを頂けたら嬉しいです。

サービスの質によってチップの金額を変えられるような余裕は、いつになったらできるかなぁ~(笑)。
こんにちはー。お久しぶりです。
しばらくブログ更新できずにいましたが、また再開しました。
ところでチップの話。旅行者には大変参考になります!
金額はもとより、渡すタイミングが難しくて、正直ドキドキです。。。
なるほど、そうやって小さく折りたたんだものを準備しているんですね。
(いつも小銭入れを取り出してモゾモゾしてしまって^_^;)
チップの習慣を上手く利用できるようになったら、旅行もさらに楽しいだろうなー。
ピッツァの話は上級者の技ですね。なかなかそこまで到達できませぬ。
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