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Luminara di San Ranieri
20日も前のことになりますが(笑)、
今年もピサでルミナリアが行われました。





 
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イタリアでは毎日誰かしらの聖人の名前がついていて、
6月17日はピサの聖人、ラニエリの日なんです。
それにちなんで毎年6月16日の夜、ピサの夜はこうなります。


giugno 051


東京の夜景と比べたりしないでくださいね(笑)。
なんとこの灯り、近くに寄るとこんな感じなんです。


giugno 055


giugno 053


なんとこのたった一夜のために、各建物の窓に白い枠を取り付け、
そこにこうしたカップをひとつひとつ挿し、その後一つずつ火をつけていくんです。


どれも役所の仕事ですが、とんでもない労力と時間が必要ですよね。


ちなみに公式サイトによると、合計数は7万個だそうです!
どちらもスクロールすると、下の方に窓枠設置の時の写真があります。

公式サイト(イタリア語)
公式サイト(英語)
注) なぜか2004年のものです 涙。


でも毎年、その年の情勢により、例えば斜塔にも火を灯すかどうか、
カップはガラスを使うかプラスチックを使うかなど微妙に変化はあるんですよ。
また世界のどこかで不幸な出来事があった年は、市長の意見で
中止になったりすることもあります。


3年前のルミナリアでは斜塔も綺麗に灯りで一杯になりましたが、
今年は一つもありませんでした。また、今年のカップはプラスチックで、
やはりガラスの方が遠くから見たときの雰囲気が綺麗です。


giugno 057


giugno 104


giugno 072


途中、裏道のレストランから出てきた日本の年配ご夫婦が、
「なんだか人が多いわねぇ…」と話しているのが耳に入り、
説明しようかどうしようか迷いながらも声をかけずに通り過ぎました。


見た感じがツアーに参加していらっしゃる方のようだったので、
出すぎたマネをするのもよくないかな、と思ったので…。


でも中心地とは反対方向へ歩いていってしまったので、
もしルミナリアのことを知らなかったとしたら、
年に一度のお祭りにこの場にいるのに
綺麗な灯りを見ずに去ることになるのかなぁ、と
後から妙に気になってしまいました。


日本からいらっしゃる方は、こちらから声をかけると
すごく喜んでくださるか、思いっきりムッとされるか無視されるかの
どちらかなんです(笑)。なので聞かれないかぎりは
あまり声をかけないというのが普通になってしまいました。


giugno 058


giugno 060


giugno 063


そこら中に屋台が出たり、レストランが出店を出したり、
小さなピサの町がにぎやかになるお祭りです。
夜11時半に花火があがり、そのあと家族連れは帰途に着きますが、
若者たちはそれからが本番。一晩中飲み明かすようです。


私たちは…


花火も見ずに、10時ごろ家に帰りました(笑)。


giugno 078


giugno 102


giugno 106
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スレッドテーマ [ 海外情報 … イタリア生活 ]
07/07 12:47 | ピサ | コメント:14
青淵さん、

海外に出ると、「差別」「区別」には
敏感にならざるを得ないのではないかと思います。

日本にいるのとまったく同じ行動をしているだけで
それが悪いマナーだととられることもありますしね。

自然体でいたくともいられない状況というのも
時にはありますよね、残念ながら。
2008.12.6。
こんにちは。
私は以前こんな話を聞いた事が有りました。
「畳と畳の間には敷居と言う木材が有ります。この敷居の上を歩けますか。」「はい。歩けます。」「では、この敷居が100m上空にあれば同様に歩けますか。」「・・・・。」
日本人であるとか、外国人であるとか、外見を見て潜在的な差別を(無意識に)してしまう、よくある事です。飾らなくて良い、気取らなくて良い、卑下する必要もない、運命も有ります。
普通に、普通に、自然体で生きて行きましょう。其々の方が選んだ人生ですから。
甲斐小泉さん、

なるほど、日本人でも怪しく思われることもあるんですねー。
時と場合にも寄るかと思いますが、肝に銘じておきます。

あの年配のご夫婦にも嫌な思いをさせずに済んで良かった、
と思うようになりました。夜でしたのでもしかすると
とても怖い思いをさせてしまったかもしれませんし、
あれだけの大混雑なら何かお祭りがあったことはご自身でも
感じられたでしょうし。

七夕のキャンドルナイトの様子はこちらでも報道されていました。
日本のような国がやることに意味があると思います。
素晴らしい取り組みですよね!

ただこれからそれをお祭り化して新たに消費活動を即したり
二酸化炭素を排出するのはいただけないので
このまま「自宅にあるロウソクを灯す日」とでも
位置づけておいて欲しいような気がします。
う~ん、私、むか~しサンフランシスコで
日本人の客引きにすごく嫌な目に遭わされたことがあります。

まぁ、その人は明らかにうろんな顔をしていて人品卑しからずではなかったので、mezzanaさんが声をかけてくださったのと全く違うパターンになるかと思いますが(笑)、でも、中には人を見分ける目がなくして、海外で声をかけてくる日本人=怪しいと思っている人もいるかも知れませんね。

そのシニアのご夫妻なんかはもしかするとわかってくださったかも知れないけれど・・・


それにしても電飾ではない明かり美しいですね。

日本もエコプロジェクトという事でキャンドルナイトというのが定着しつつあります。地面に置くスタイルのようですが、いつかこんな感じになるのでしょうか?
ihokoさん、

フィレンツェに住んでいたこともありますので、
ご説明いただいた状況が目に浮かびます(笑)。

私も一度、日本人女性に声をかけることで有名な
気持ち悪いおじさんと話している女性に、「この人危険だから
注意してくださいね」とおせっかいながら言ったことがあります。

カシーネの裏側は注射器もたくさん落ちているような場所ですし、
サンロレンツォ市場周辺もイランやトルコからの不法労働者が多いですから
自らそんな場所に飛び込んで、あとで何かあっても
警察は何もしてくれないですよね。

話がずれてしまいましたが、「警戒心」を持つということを
これまで学ぶ必要が無かったのは日本がそれだけ平和だと
いうことで、喜ばしいことだとも思います。
こちらで暮らしていると、「正しい警戒心」無しには
日本人女性として暮らしていくことは不可能に近いことですものね。

ジプシーの子供たちがお金を奪うなど想像もできず、
手を出してくる貧しい身なりの彼らを見て財布を開き、
そのまま丸ごと盗まれてショックを受ける日本人観光客たちの
驚いた顔が私の目に焼きついていますが、実際に自分で
体験する前に、たとえ誰かが「気をつけてくださいね」と
言ったところですぐに信じられる人は少ないかもしれません。

弟が来たとき、いかにも観光客風の彼の周りにジプシーが
集まってきたので私が手で払いのけていると、ひとりの
アメリカ人男性が「子供を叩くのはやめろ!」と
私に向って怒鳴ったんですね。でもその瞬間、私の周りにいた
ジプシーたちはそのアメリカ人の鞄を奪って逃げました。

日本より危機管理がしっかりしているはずのアメリカ人でも
こうですから、日本人観光客が他人の忠告を体験前に受け入れられる
ようになるにはまだまだ時間が必要なのかもしれませんね。
特に同じ日本人にそういうことを言われるのは別の感情も
混ざるために難しいことなのかもしれません。
<警戒心>なら・・良いのですが、違う場合もあるような・・気がしているは私だけでしょうか?

フィレンツェの端っこに4kmくらいに渡る川沿いの公園があるんですが、そこの一部、夜のご商売の方の出没する地区があって、表通り(要は家族連れなどでにぎわう場所)なら良いのですが、それ以外だと結構危ない場所もあるんです。でね。その方面に地図を片手に夕方歩いて行こうとする若い日本人女性がいるので、そちらは危ないですよ。と言ったらすごい顔してにらまれたりとか・・。
ドーモの前の階段に座った隣の2人組のOL風の女性が、どう見ても危ない(明らかに外人狙い)の日本人から見たらイタリア人に見えるけど、多分違う国籍の男性達にいい加減な英語でナンパされ、夕食の約束をしているようだったんですが、約束の時間を決めて、その彼らとは一端別れた後、彼女達、すぐ近くにいた私の存在に気がつき、いきなりすみません。という断りもなしに、「日本人ですか?スーパーのある場所知りませんか?」と尋ねたので、所在地を説明した後で、おせっかいなようですが、・・いきなり男の人の家に行くのは危険があるかもしれませんよ。(だって、約束したのは彼らの家らしかったし・・)と言ったら、
「いやだぁ・・<この人>盗み聞きしてたのぉ!」って、ろこつに怒った顔をして行ってしまったんですが・・
(聞きたくなくても、下手な日本語英語で、黄色いかん高い声で、リアリー!リアリー!プロミス。プロミスをくり返し、キャーキャー言ってれば、駅までだって聞こえるわよ!って・・・言い返したかったなぁ・・)

相手が外国人であれば、話しかけれれば嬉しいが、日本人だとMezzanaさんがおっしゃるように、外国旅行・晴れの舞台 の醍醐味が薄れ、さらに何か楽しい事があるかもしれないのに、何かあってからでは遅いよ。などと、口を挟むおばさんがいるのは、迷惑なことなんでしょうね。

おばさんである私の危険と彼女達の危険は別物なのかもしれませんねぇ・・。

日本の若い女性によく「えっ?旦那さんイタリア人なんですか?すごい。素敵。いいなぁ・・」
と言われると、私、頭の中「?」になるんですが(なんで相手がイタリア人だと素敵なんだ?という理解不可能な疑問が湧く)多分この相違が、上記の相違につながるんだろうな・・と思います。
ihokoさん、

昔は今ほど嫌な思いをすることもありませんでしたよね。
他の方へのお返事にも書いたのですが、「海外旅行」という
ハレの舞台に現地に住んでいる同胞に会うことで「特別感」が
薄れてしまい不快に思うか、または日本でも危険な犯罪が
増えていて異常なほど警戒心が強くなっているというような
ことなのかもしれませんね。

ルミナリアは散歩がてらに見る分には綺麗ですが、
フィレンツェからわざわざいらっしゃるほどのお祭りでは
ないかもしれません(笑)。人も多く、その年によって
あまり綺麗ではない時もありますので…。
去年はとても綺麗だったそうですが、今年はそうでもありませんでした。

庭、お気遣いいただいてありがとうございます。
写真を撮りましたのでまた近々載せますね。

ihokoさんが食べたのもレモンでしたか!
今度は別の味に挑戦してみたいと思います。
ちゃたろうさん、

風で揺れる灯りもまたいいですよね♪
おっしゃるように、この時期は夜9時過ぎても明るいです。
(ドイツではもっと遅くまで明るかったんですが、
北欧では30分間しか日が沈まない時もあると聞いて驚きました!)

灯はそうですね、そのまま放っておいて、自然に消えるのを待つ、
という感じですね。次の日の朝通るとまだついているものも
あったりしてイタリアらしさを感じます。

声をかけるのはやっぱり難しいですね。
ただ、いまでこそ日本人も危機感を感じるようになりましたが、
15年ほど前はあまり人を警戒する、ということもありませんでした。
ミュンヘンやフィレンツェでブランド店への行き方を
尋ねられることは日に何度もありましたし、そのたびに私も
きちんと答え、それがきっかけでその日はその方たちと一緒に
食事に行ったり、次の日休みだと観光地をご案内したり、
たまたま日本の実家が近くでそれ以来ご縁が続いたりとういことも
あったんですよね。

海外で警戒心を持つことは大切ですが、少し寂しくもありますね。
かなこさん、

はじめまして!書き込みありがとうございます。
いつも読んでくださっているんですか?嬉しいです。
またいつでも遊びにいらしてくださいね。

さて、ご意見ありがとうございます。
そういう理由もきっとありますよね。

ただ添乗員さんはたぶん「イタリア人で日本語を話す人」を
警戒するようにおっしゃっていませんでしたか?

私は警戒されるような顔はしていないと思います(笑)し、
話しかける時は必ず、地図を片手に迷っていて困っていそうな人や、
それこそ変なイタリア人に誘われて困っている日本人女性を
助けたりとか
そういう場合に限ってのことなので、「困る」という感情は
主観的なもので、人が「あの人、困っていそう」と判断するものでは
ないんだな、と思うようになりました。

また、これはイタリアに限ったことではなくドイツでも
イギリスでもそうでしたし、海外在住者のコミュニティなんかで
よく出る話なので恐らく世界規模(笑)での日本人の態度
なのではないか、と思うんですよね。

おもしろい日本人の特徴だな、と思います。
Ravさん、

私は東京出身なので、ちょうど一時帰国の時期と重なって
ミレナリオを直接見たことがあります。
すごくきれいでしたねー。
計算されつくした整然と並んだ光は、さすがイタリアと
日本のコラボ!と感動しました。イタリア人がデザインして
日本人が仕事をする、って理想ですよね(笑)。

それから海外旅行中の日本人。
やはり日本から海外に出るというのは「ハレの舞台」という
感覚がいまだにあって、自分以外にもそれを体験している
人がいると不快に思うのかもしれない、と解釈しています。

以前イギリスの語学学校で、スペイン人は南アメリカ人とも
気さくに嬉しそうに話しているのを見て心底羨ましく
感じたものでしたが、日本人はたとえ多国と言語を共有していたとしても
そういうコミュニティーは生まれないかもしれないな、と
思うようになりました。
・・・このお祭り一度経験したいと思いながら・・果たせずにおります。なかなか近くとは言っても返っていけないものですね。

う~~ん。私もMezzanaさんと同じく、数年前くらいから、余りこちらから声を掛ける事はなくなりました。以前は、地図などを持っている方に何かお役に立てますか?と声をおかけしていたのですが、どうも・・反応が・・??。なので・・・。
何でなのでしょうね。特に額にしわなど寄せられたり、返ってくる言葉使いも嫌にぶっきらだったりすると、、ホント、ゲンナリしますもの・・こちらの気分まで悪くなるし・・
その後のお庭は如何ですか?楽しみにしておりますので、またお写真UPして下さいね。
PS*私が食べたのはレモンです。確かに思うより甘いですね
いや~~~すごいですね、一個一個手で。
でもこの一つ一つが揺らめくほんものの炎だと思って夜景を見るのも格別ですね。
そちらは緯度が高そうなので20日前の夏至の前後は、夜遅くまで明るいのでしょうね。
きっと夜通し騒ぐのにふさわしい時期なんでしょうね。
この火は燃え尽きるまでそのままおくんでしょうけれど、どのくらいもつのかな?
消える時は、電飾を消すのと違って一つずつばらばらにポツリポツリと消えていくんでしょうね。
そこがまた良さそうですね。

もし声を掛けられたら、どう思うか・・・、難しいですね。
一瞬にして相手を判断する自信はないし、警戒しつつもお話うかがって一応お礼をいい、安全に配慮しながら「それじゃあ」って見にいってあとで感謝しきり、「親切心でわざわざ教えてくれたのね、住所聞いてお礼のお手紙でも出せればよかったのにね、失敗しちゃった~」なんてことになりそうです、ちょっと愛想悪くてごめんなさい。でもめげずに教えてください(勝手だ~。笑)。
はじめまして。
将来イタリアに留学したいと思っていまして、いつもとても楽しく読ませていただいております。


>日本からいらっしゃる方は、こちらから声をかけると
すごく喜んでくださるか、思いっきりムッとされるか無視されるかのどちらか


このくだりなのですが、なぜ日本人がムッとしたのかたぶんわかります。私はイタリア旅行にツアーで2回ほど訪れたのですがその2回とも添乗員さんにあることを注意されたのです。

「イタリアは観光客に親切に話しかけたりする人は下心があるか、仲良くなって危ないところに連れて行き危険があるので絶対に無視なりあしらったりしてください。あと日本語で気安く話しかけてくる人はかなりの危険度大です。」

こんな風に言われたので、外国で見知らぬ土地。言語がわからないし自分だけが味方。こんな状況なので過剰に反応されたんだと思います。違う理由の人もいると思いますが。

なので私は話しかけられたらとても嬉しい側ですが、こういう理由もあるんじゃなかなと思います。
7万個とは!みてみたいですねぇ。スローフードだけでなく、町並みもスローライフですね。日本だったら同じ事をするにしても、カップに広告入れたりしそうです。そういや東京と神戸でルミナリエやミレナリオというイベントが12月にありました。もちろん電気。イタリア人のデザインだったそうですが、ご存知ですか?

>日本からいらっしゃる方は、こちらから声をかけると
すごく喜んでくださるか、思いっきりムッとされるか無視されるかのどちらか

海外旅行する日本人ってなぜか同じ日本人をわざわざ避けたり肋骨に嫌がったりしますよね。一体これってどういうメンタリティなんでしょうね?多分日本人だけ?いつも不思議に思います。
その辺イタリア人ってどこの国に言ってもイタリア語を聞きつけると嬉しそうに近寄って行くような気がします。知ってる友人だけかもしれませんが。w

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