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Venezia


季節外れですが、以前撮ったVeneziaのカーニバルの写真です。






メッセージカード(ciao!)



まずはおなじみのこの写真。
Copia di venezia 072


この日は雨でしたが、それがまたいいんですよね(笑)。
私はヴェネツィアは夏より冬、晴れより雨の方が好きです。
(お住まいの方には申し訳ないですが…、観光客の意見です(笑)。)



venezia 070



venezia 069




カーニバルの時期は、街のウィンドウもそれ関連のもので一杯になります。




venezia 014




venezia 009




ヴェネツィアのメルカートが店じまいをしていました。
日本顔負けの魚たちがたくさんいましたよ。




venezia 016




Copia di venezia 017




雨が結構降っていたので、仮装をした人たちもいないかな…、
と思いましたが、屋根のある場所にいきなりいました。
それもたくさん(笑)。




venezia 046




venezia 062




venezia 065




venezia 055




こういう日は仮装している人がいるとそこに多くの人が集まります。
中には世界中から来ているプロのカメラマンたちもいますから、
注文どおりにポーズをとりながら大撮影大会になっていることもしばしば。


もちろんイタリア人もいるのですが、多くは外国の大金持ちで
この物価の高いヴェネツィアにこの時期だけのために家を持ち、
多額のお金をかけたドレスを身にまとって優雅にポーズをとっている
人が多いそうです。彼らにとっての娯楽、道楽なんでしょうね。
また、観光客にレンタルで衣装を貸している場所も多くあり、
ポーズをとった人の中にはそういう人たちも多くいるんですよ。


皆色とりどりの綺麗な衣装を身につけていますが、
古いカメラなのでその素晴らしさが伝わらないのが残念です。




venezia 022




venezia 025




venezia 026




venezia 028




一つのポーズを決めたら周りの人たちにシャッターチャンスを与えるため、
そのポーズで数分間じっとしているんですよね。意気込みが伝わります。





venezia 040




この方は、私が写真を撮った後にお礼を言うと
きちんと私の目を見て頷いてくれました。
こういうことはあまりありません。




venezia 041




突如現れるゴンドラ乗り場。


venezia 042


こういう観光客相手の場所は料金やおつりに十分すぎるほど
気をつけなければなりません。

いまは規制も厳しくなったのかあまり聞かなくなりましたが、
料金には 「現地の人価格<他地域のイタリア人価格
<観光客価格<アメリカ人価格<日本人価格」というものがあり、
日本人だとわかると思いっきり吹っかけてくることがあります。

例えば、BARで友人と一緒にクロワッサン2つとカプチーノ2つを
朝食にいただき、レジで会計をお願いしたら合計6つ分
請求されたんですね。でもどう考えても4つ分しか頼んでいないので
イタリア語で文句を言うと

「なんだ、イタリア語はなせるんだ。じゃあしょうがない」

と食べた分だけの料金を請求されました。また、別の場所で
ペットボトルの水を買いました。これほど言い値でふっかけられる
商品もないので(笑)事前にキョロキョロして「1ユーロ」と書いてある
値札を発見。(イタリアでは明記することが義務付けられています)

会計をしようと列を待っていると、前に並んでいるアメリカ人に英語で
「1,5ユーロ」と言いました。文句を言おうとしたら今度は私にむかって
「2ユーロ」とイタリア語で請求。イタリア語を話せない日本人を
だまそうという作戦でしょう。

頭にきたので英語とイタリア語の両方で攻撃すると、真っ赤な顔をして
「イタリア語はなせるなら先に言え!」と逆切れされました(笑)。

もちろんVeneziaにも親切な店はたくさんありますし、こういうことは
日本人である私はフィレンツェでもルッカでも、そしてピサでも体験しています。

要は「気をつけること」と「日本語でもいいから何かあったら文句を言うこと」
ですね。お釣りも手ではない場所に一度置いてもらい、間違いがあれば
その場で確認をして下さい。また、イタリア人は日本人のようには計算が
得意ではありませんから、単に間違えただけ、ということも多いので、その辺を
きちんと見極めて「イタリア人は皆泥棒」と決め付けないようにしましょう(笑)。



venezia 044




さっきのくじゃくのおじさん、雨がやんだので
海のあるところに場所を変えたようです。
(この人、毎年いると思います)



venezia 054




venezia 067




venezia 068




venezia 072




プロのカメラマンの友人が撮った写真

veneziacopy.jpg




楽天で仮面が売ってます(笑)








季節外れついでに(笑)
 雪景色のピサの斜塔を見る
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スレッドテーマ [ 海外情報 … イタリア生活 ]
05/11 09:40 | イタリア生活 「観光」 | コメント:28
青淵さん、

コブラという漫画本、聞いたことはあるような
気がするのですが、内容までは知りませんでした。
発想は本当におもいしろいですね!
2008.11.11。
こんばんは。
仮装を見て「コブラ」と言う漫画本を連想しました。
「コブラ」では身体は人間であるが、顔が象、犬、蛙、狼、鳥、鰐、ゴリラ、猿、など絵本に出てくる動物達がまるで仮装をしているかのような登場人物になっています。
ただ、内容が前世紀のようなものであるのでお勧めはし難いのですが、物事に対する発想はそれなりのものがあります。
げちゅ~さん、

たとえイタリア人でも、公式な機関ならどんなに遅くても
連絡くらいはくれると思うんですよね。なのでもしかすると
私のメールが届いていなかったのかな、と思います。
機会があったらまた書きますね。
お役に立てず申し訳ありません。

タクシーは、ナポリに限らず中央駅から出るものは特に
変な運転手が多い気がします。なので中央駅周辺から
乗らなければならない時は、できるだけ少し歩いてから
流しのタクシーをひろうようにしています。
ミュンヘン中央駅も、「荷物代」として勝手に1ユーロ
プラスするんですよ。スーツケースでも乗せるなら
まだしも、手ぶらでもプラスされます。
文句を言うと無しになるのがイタリアみたいで笑えますが(笑)。

回数は会社で教えてくれるんですねー。

それから、添乗の方が一生懸命説明されても、あんまり
頭に入っていっていないような人たちも多いですよね(笑)。
昔、まだジプシーが多かった頃、添乗の方が注意点を
言っているそばから写真を撮るために列を離れて
カメラ以外すべてを奪われている観光客を目撃したことが
ありました。そういうことがあるとお仕事もまた増えます
ものねぇ… 涙。本当におつかれさまです。
ボンジョルノ  ( ̄∠  ̄ )ノ 
あの、ピサの時、お世話になり申し訳ありませんでした。
連絡なかったですか・・・(そうですかぁ。。)

ナポリのタクシーはナポリに住んでいるイタリア人の知り合いに、イタリア人でも、ぼるから気をつけて・・と言われていて
ぼられて文句をいって逆切れされたけどマニュアル通りに払いませんでした。
ナポリは好きな町で個人で何度か行ってるんですが・・・新設な一般ピープル(おじさん、おばさん)も多いですよね。

イタリアとかの回数は会社で記録があり教えてくれるのです。

前回のイタリアは30名中、10名が初の海外旅行。それがイタリアでした。
ツアーでは、イタリアが、海外初めての国という旅行者も多く
わからないでジェラート屋さんで払っちゃうケースも後をたたないんでしょうね。
私も自由行動の過ごし方をお客様に伝えるのですが、それも付け加えてみよう。(いつ・・・イタリアにいけるのか・・>┼○  バタッ )
マンマ♪さん、

お褒めの言葉、ありがとうございます。
たーだダラダラと書いているだけなので長くなり
読みづらいと思いますが、お付き合いありがとうございます。

観光地で働くには語学が必要になりますから、イタリア人
ではない人が多いですよね。私もだまされてもだまされても
イタリアに惹かれていったので(笑)、マンマ♪さんの
お気持ちがわかる気がしてしまいます。

それからおっしゃるように、ツアー客の方の中には
だまされても気づかない方もいらっしゃるみたいですね。
でもそれならそれでいいとおもいます。
文句を言うのもパワーが必要ですし(笑)、楽しい思い出
だけを土産に持ち帰るのが一番ですから。
ただ「頭にきた!」と思ったらそれは伝えるのが良いと
思います。後に続く日本人観光客のためにも。

そうそう、ドイツ人観光客で仮装をしている人、結構
多いんですよね。ただ体格が大きいのと、どうしても
自分を見せたい、と思うのか、顔だけ素顔だったり
するのでなんとも中途半端なことが多い気がしますが。
私が行ったときはたくさんの日本人ツアー客たちに
囲まれて嬉しそうにポーズをとっている人たちが
たくさんいました。

カーニバルの時期は独特の雰囲気がありますので
行ってみると面白いと思いますよ。

げちゅ~!さん、

お帰りになっていたんですね!
いつもお疲れ様です。

さて、げちゅ~!さんならこの手の話は
本を出版できるくらいご存知だろうなぁ、と
思いながら書いていたんですよ。

(そういえば、あのピサの役所から連絡ありませんでした…)

お客様がこういうことに巻き込まれると本当に面倒ですね。
新しい記事にジェラートのことを書きましたが、
フィレンツェでガイドをしている友人が、中心地の
観光客用ジェラート屋は日本人を見るとだますから困る、と
嘆いていました。彼女はジェラート屋に行く人のために
あらかじめ小銭を選んで渡しているそうです(笑)。
「これ以上は絶対に払うな」と念を押して。

それから、これは日本でもそうですが、タクシーに
乗るときは最初に「○○まで行くのにいくらかかる?」と
聞いてしまうのがいいですよ。答えが多すぎたら乗るのを
やめようとすれば値下げしてくれますし(笑)、
答えが納得できたら「よかった、20ユーロしか持ってないから」
と言ってしまうと後々高い金額を要求されても
「20ユーロしかないから乗ったんだけど?」と言いながら
その金額だけ置いて下りてしまえば大丈夫です(笑)。

ところでお仕事で行かれる回数、数えていらっしゃるんですか?
私はドイツからイタリアへ2年間で24回通いましたが、
それでも肉体的に辛かったです。添乗のお仕事は
身体が資本ですね!
今度はドイツとのこと、どうかご自愛くださいね。

お褒めの言葉も嬉しかったです。ありがとうございました。

こんにちは!!

Mezzanaさんの記事は本当に面白いですね。

観光客としてしか、イタリアに行ったことがありませんが、お金に関してまだトラブルはありません。
(怖い目には何回かあいましたが、相手はイタリア人でない事もありました。そんなイタリアでも好きになってしまった私はな~に?)
でももしかしたら、気がつかないだけで
やられているかも知れませんね。

ヴェネツィアのカーニバルも常連さんがいるなんて知りませんでした。
昔、ドイツ語の語学学校で知り合った友だちがヴェネツィアのカーニバルに出たらしいですがその後、学校に姿を見せなくなってしまったので、様子は聞かずじまいになってしまいました。

カーニバルの季節は行った事がないのでぜひ見たいです。
mezzanaさん、ボンジョルノ  ( ̄∠  ̄ )ノ 
この記事を読み思わず、うんうんとうなずいてしまった私です。
カプリの青の洞窟ではツアーでもチップが決められていて
当時は1000リラでした。
欧米人がチップをあげる習慣があるため、日本人にも必要以上のチップ請求はありますね。
個人旅行でイタリアに行った時に、ナポリのタクシーに、当初の予想通りぼられ、自分のつたないイタリア語で文句言ったら、やはり逆切れされました。

あ、そういえばヴェネツィアのカーニバルで毎年参加されてる有名な一般の日本人女性がいますね。
毎年でるのでヴェネツィアでも有名らしいです。
今年は珍しくカーニバルに行ってないから会ってませんが・・。
いままで、イタリアへは仕事で135回、個人では6回・・・
最近は新人さんがイタリアツアーに行く事が多く、私が行く機会は減りました。
うちの会社のイタリアツアーは超ハードなのです(安いから)

mezzanaさんの記事は拝見していて超面白いし役に立ちます。
これからも楽しませてくださいませ☆
来週、久しぶりにドイツにも行きます。
よっしーさん、

ご訪問&書き込みをありがとうございます。
ヴェネツィア、カーニバルの時期の盛り上がりはまた
一種独特な雰囲気があって楽しいですよ。
広場のお祭りと、裏道のひっそりとした対照的な感じが
またいいんですよね。

他の記事も読んでいただいてありがとうございます。
私もまたよらせていただきますね。

お仕事でいらっしゃってこそ見える状況や風景もあると
思いますので、よっしーさんのブログでそういうことを
楽しませていただきたいと思います。いつかトスカーナの
田舎も見てみてくださいね♪
うめ吉さん、

カーニバルの時期はヴェネツィアも独特な雰囲気になりますので
すでにご存知でも楽しめると思いますよ♪

ドイツもそうでしたが観光地は英語を話せる人が多く、
それを自慢したかったり「観光客は英語を話すもの」と
信じて疑わない人たちがいたりして、イタリア人にも
思わず英語で話しかけている人もいますね(笑)。

被害にあったときは何語でも良いのでとにかく大騒ぎして
周りの人たちを巻き込んでしまうのが良いのですが、
日本人はごまかされたことをまず恥ずかしいと思うのと、
その後騒ぐことも恥だと思ってしまうところがあるので
ますます相手は調子にのってその後も日本人観光客を
だまし続けているんだと思います。

うめ吉さんはきちんと反論し、またそこでイタリア人を
嫌いにならずに勉強を始められたというのは素晴らしいですよね。

ヴェネツィアの写真、楽しんでいただけたようでよかったです。
erikoさん、

そうでしたね!erikoさんは男装されたんでしたよね!!
この記事を書いた時は、その日に見たドイツ人たちの
仮装のことばかり思い出していましたが、以前
erikoさんのブログで拝見していたのを思い出しました!

それとくじゃくのおじさん、erikoさんも会ったこと
ありますか?私が行くと必ずいるので挨拶しそうになります(笑)。
たしかに保管は大変そうです(笑)。

そしてカプリの船頭!!悪質ですねー 怒!!!
リラの頃は円が強かったから、日本人観光客は皆素直に
支払ってしまっていたんでしょうね。許せないー!
船の上の逃げられない状況でそんなことをするなんて
本当に卑怯ですよね。erikoさんが抵抗してくれてよかった。
でないとその後も日本人をなめてどんなことしでかすか
わかりませんよね!

私は最近はレシートをくれないことがあると、
だまってデジカメで店内の写真を撮り出すようにしてます(笑)。
いきなり携帯でイタリア人の友達に電話をして「○○って店、
レシート出さないみたい」とつぶやいたり(笑)。

日本人を馬鹿にするなよー(笑)。

Mezzanaさん、
はじめまして!先日は私のブログにコメントありがとうございました♪
ちょっと遊びに来させていただき、素敵な写真の数々にまたもや
イタリア旅行の楽しい思い出が彷彿としています♪♪
私の訪れたときはカーニバル時期ではありませんでしたし
時間的に魚市場も終わってしまっており残念でしたが
この写真でなんだか満足しました(^^)

ドイツとイタリアに15年もお住まいなのですね。

私のように仕事でちょこちょこ行くだけの人間にはわからない
現地からの地に足のついたお話が読み応えあって楽しいですね!

ティートリーオイルのサンダルお手入れ法もさっそく試してみようと思います。
また遊びに来させていただきますね♪
Mezzanaさん、こんにちは。
去年行ったばかりのヴェネツィアですが、写真を見てたらまた行きたくなりました(笑)。
できることならやはりカーニバルの時期に行ってみたいです。

初めてヴェネツィアを訪れた時、リストランテのカメリエーレにぼったくられそうになりましたが、片言の英語と日本語で罵ると、笑いながら正しい値段になりました(笑)。
その事がきっかけでイタリア語を勉強することになり、また益々イタリアが好きになったので、私にとっては「災い転じて福となす」となりました(笑)。
確かに、片言のイタリア語でも話せるようになってから旅するイタリアでは、
ぼったくられそうになることもなく、出会うイタリア人は皆親切な気がします。
でも、私がイタリア語でしゃべっても、英語で返事が返ってくることが多く、
私=イタリア語、イタリア人=英語で会話している時には日本との違いを
実感します(笑)。

素敵なヴェネツィアの写真をたくさん見せて頂けとても幸せな気分になりました♪
ありがとうございます☆
>また、観光客にレンタルで衣装を貸している場所も多くあり、
>ポーズをとった人の中にはそういう人たちも多くいるんですよ。

・・・あ、そういう人たちの中の一人がここに。(^^)v
クジャクのおじさん、なぜかツボにハマりました。
あの羽根付き帽子、保管に場所とりそうですね。毎年お疲れ様です。

日本人価格といえば、中でも一番ヒドイ!と思ったのが、カプリの青の洞窟に入る小船の船頭。洞窟の入り口で小さなボートに分乗して入るんですが、ある船頭は「日本人だけ」よって乗せるんです。そして、後で法外なチップを要求する、と。リラの時代でしたが一人10,000リラ要求されました。そんなのチップじゃない!1,000以上はやらん!とイタリア語で言うと逆ギレされました。海に落とされるかと思った。。。

これは本当にひどい例ですが、騙そうというより、「ちょっとふっかけてみっか。うまくいけばラッキー」くらいの軽い気持ち?!で取り合えず言ってみるって人が多いですよね。そうはいくかい!というゲームみたいな気持ちで、こちらも応戦すれば、それもまた楽し?!
ちゃたろうさん、

そうなんですよね。「まさか起こるわけがない」と
思ってしまうのが日本人なんですよね。それだけ日本が
平和だということだと思います。以前まだジプシーが
たくさんいたころ、日本人なら「こんな子供が悪いことを
するわけがない」「こんな汚い格好をして可哀想に」と
思うからか、彼らがお金をくれ、というしぐさをすると
お財布を取り出す人が多かったんですよね。

でもそれをあざ笑うかのように彼らはサッと、あっという間に
その財布を持ち去りますから、皆ショックを受けて
大変なことになっていました。イタリアに限らず、日本を
出たら常に警戒心を持って行動するのが重要なんですよね。
かなり疲れる毎日ではありますが(笑)。

あと、仮装してる観光客、結構いますよー。
Ricciaさん、

高速道路、なぜかショぺロにあたることが多くて
あまり支払ったことがないんですよね(笑)。
一度カラブリアから戻ってきた時にショぺロですごく
得をした気持ちになりました(笑)。

あとお店のモットーって笑いました。
このあたりではイタリア人に対してのごまかしは
それほど聞きませんが、ヴェネツィアは違うんですか?
ピサも居住地では絶対にありえませんが、斜塔の近くだと
私1人でBARに入ると100%レジを打ちません。でも夫が
一緒だと必ず打つんですよね。万が一guardia di finanza
だったりしたら怖いからでしょうかね?

どの番組か忘れましたが、以前イタリア国内で一番
レジを打たない町はBolzanoだと言っていました。
それも恐らくドイツ人や観光客が多いからでしょうね。
リジョンボムさん、

え?ミラノだけではダメですよー(笑)。
ミラノも素敵ですがあくまでもイタリアの一部、ですから、
せめてミラノ、ヴェネツィア、フィレンツェ、ローマ、
あと南をいくつか周るのはどうでしょうか。
個人的にはトスカーナの小さな町も見て欲しいですが、
車がないと難しいかもしれませんね。

先生は無理ですね(笑)。
離れた場所で文字だけで教えるのは限度がありますし、
性格によって教える方法を変えないとならないので
直接知らない方に教えることはしていません。

ひとりひとり合う勉強法が異なりますから、ご自分に
合った勉強法を見つけて頑張ってください。
本当にイタリアが好きなら可能ですよ!
chihoさん、

こんにちは!
ありがとうございます、私も実はあの石畳の写真が
一番好きなんですよ(笑)。ヴェネツィアの魅力って
私にとってはあのせまーい道なんですよね。

ただの雨の日の写真なのにずーっと眺めていられるのが
ヴェネツィアの魅力なんでしょうね。
旅行中にイタリアでトイレに入った時、つり銭しっかりごまかされました。
現地ガイドさんに、すりとごまかしには気をつけろって散々言われててたのに・・・。
買い物では緊張していても、日本で身についた感覚で、こんなトコでまさかって、つい、気を抜いちゃうのね。
まだユーロじゃない昔の事で、計算も大変でしたし。

ヴェネツィアで仮装してる方の写真を撮っても、外国人旅行者の写真だったりするんですね~。笑。
おつり間違いって人間だからありえるけど、余分にくれるっていうのはないのはなぜ(爆)?高速道路も要注意ですよ!おつりもらって、他の人に悪いからさっと出ちゃって、そのあとよく確認すると1ユーロ足りなかったり...(涙)

ヴェネツィアには悪徳商人がいっぱい!以前ヴェネツィアで働いていた時にも、いろんな店の悪評は毎日のように聞いていました。リピーターになってもらうより、一回でどれくらいぼったくれるかが、お店のモットーなんでしょうね。

私はヴィアレッジョのカーニバルに行ってみたいです♪
イタリアは北から南までみどころが多いですよね。
最初はミラノだけ行こうと思ってたんですが、調べると色々見たいところが出てきちゃいました。


で、イタリア語の先生の件は・・・??
かな~り昔に行ったヴェネツィアですが、またいつか行きたいなあ・・・。シーズンオフのヴェネツィアが好きです。雨のヴェネツィアって魅力的ですよね。濡れた石畳の写真が素敵です。
ihokoさん、

「小さな泥棒」という表現に笑いました。
なんだか可愛らしく聞こえますね(笑)。

私は、ドイツ人と本当に合わず、ストレスを貯め身体を
壊しましたが、そのころのことを考えるとなぜか
イタリア人のことは笑って許せてしまうんですよね。

ドイツのようにあらゆる法律がきちんと決まっていて
外国人さえもドイツ人と同じように暮らすことの出来る国、
でもそんな国にも悪い人はいるし毎日嫌な思いをたくさんします。
そうなると問題になってくるのは自分がそれをどう取るか
ということなのかな、と悟りました(笑)。

ただそれを悟ったのがドイツを出てからでしたので、
もう一度ドイツに住むことになったら今度は心地よく
暮らすことが出来るのではないか、と密かに思っています。
tyokkoさん、

私もヴェネツィアの細い路地が好きなんですよー。
一度こういう路地を歩いていて、アメリカに住む友人と
ばったり出会ったことがあるんですが驚きました(笑)。

最近は日本人でも仮装をして参加する人が多いみたいですよ。
tyokkoさんも一度挑戦して多くのカメラマンの前で
ポーズをとってみてはいかがでしょうか♪
リジョンボムさん、

ご訪問&書き込み有難うございます。
イタリアに来られるなら、北から南まで多くの町を
周られるといいと思いますよ。できればスイスやドイツ、
オーストリアといった隣国もちょっと周ると
ヨーロッパの良さがより一層わかると思います。

楽しい旅行になりますように!(まだ先ですが(笑)。)
いや・・・イタリア人は、皆泥棒でしょう!と、私は思っております。
泥棒をしてもマフィアに知り合いがいようと・・それで堂々と国を代表する政治家として通る国ですから・・。
こういう小さな泥棒が多くいても不思議ではないと最近妙に納得している私です。
こんにちわ♪素敵ですね~~~!!!
町並みが☆
レンガの雰囲気も全てが素敵!!
細い路地も素敵ですよね~~~~~
行ってみたい!!!!!!!
そして…
全身仮装をしてみたいです♪
コメントありがとうございました。

コメントに『こちらに来られると』とありましたが
イタリアに住んでるんですね!
ってことはイタリア語ペラペラですよね!
良かったらイタリア語の先生になってくれませんか?

イタリアには来年か再来年に行こうと今お金を貯め&勉強してます。
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