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伊 vs 独 ツリー対決
イタリアとドイツ、ツリーの雰囲気もちょっと違うし、
飾り始める日も違うんですよね~。






  
  ドイツデコアのクリスマスツリー







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スレッドテーマ [ 海外情報 … 海外生活 ]
11/18 23:18 | ドイツVSイタリア | コメント:24
デンタルケア
先週の話になりますが、歯医者に行きました。
大人気でアポイントをとるのが難しい先生なので、
皆が休暇にでてしまう8月に検診を受けるようにしています。





diamantini&domeniconi
BUTTERFLY CLOCK





スレッドテーマ [ 海外情報 … イタリア生活 ]
08/17 17:30 | ドイツVSイタリア | コメント:26
ドイツ・イタリア運転事情2
その後、色々あったが約2ヶ月ほどして免許が取れた。

運転に集中したいのにドイツ語で始終話しかけてくる(あたりまえ)教官に腹を立て、高速道路で車を停めて歩いて帰ろうとしたこともあった(笑)が、そのうち普通に話せるようになっていたから不思議なものである。(仕事でも役に立ったので一石二鳥♪)田舎道教習、夜間教習、そして高速道路教習と学科をパスして無事にドイツの免許を手にしたのであった。


ドイツは道路上のルールが完璧なまでにきちんと決められているため、初心者でも運転するのは難しくない。事故責任も100対0になることが珍しくなく、例外を除き、規則を守らなかった方が100%負担することになる。日本のように「優先道路を走っていたとはいえ注意を怠った」などという理由で30%を負担させられる、などということは間違ってもない。

また、ドイツ人は自分が得をすることに関しては敏感なので、自分を含め社会全体の利益になる道路上のマナーとルールは非常に良く守る。「制限速度のない高速道路」などもその良い例で、一度走ってみればあそこが「ルールのない無法地帯」とはまったく正反対の「極限までにルールを守って初めて成り立つ公共の場」であることが実感できると思う。

例えば追い越し車線は必ず左側にあり、高速を降りる時の出口は必ず右側にある。なので日本やアメリカのように右から追い越したり左から追い越したりということはドイツでは在り得ない。そして追い越した後で必ず右の車線に戻る、ということをすべての利用者が守るので、渋滞を避けることが出来、急いでいる車はどんどん先へ行くことが可能になる。すなわち時間配分を正確に図ることが出来る=運輸手段に利用することが出来る=物品の値段を低く設定することが可能、という「社会の利益」にまでつながってくることになるのを、ドイツ人はよく知っている、ということだろう。

他にもウインカーをきちんと出す、車間距離をあける、制限速度を守るなど例を出せばきりがないが、これらはドイツで運転をしていれば極々当たり前のことで、改めて考えることではない。私も特に考えたことなどなく、たまにウインカーを出さずに曲がろうとしたり、追い越し車線をいつまでもタラタラと走っている車を見かけると激怒したものだった。


長くなるので続く。
スレッドテーマ [ 海外情報 … イタリア ]
10/23 03:56 | ドイツVSイタリア | コメント:2
ドイツ・イタリア運転事情
私は9年ほど前、ドイツで車の免許を取った。
当時とんでもない田舎で暮らしていたのだが、免許を持っていなかった私は休みの日や仕事の後に外出することも出来ず、買い物に行くにも車を持つ友人に頼らねばならない生活を送っていた。

そんな私の「軟禁生活」に呆れ果てたあるドイツ人友人が、ある日「今日はレストランで食事をしよう」と私を家から連れ出し、そのまま空腹の私を教習所に一人残して去っていってしまうという事件(笑)が起きた。今考えると拉致以外の何ものでもないが、後から聞くと、普通に話しても私は絶対拒み続けて家を出ようとしないだろう、と読んだ友人の罠だったようだ。(そしてその通り、普通に話されていたら断固拒否してたぶんいまだに免許のない生活をしていたと思う…、感謝。)

一人残されたドイツ語なんてほとんどわからない私に教官は辛抱強く説明し続け、なんとそのまま教習所の申し込み用紙にサインをすることになってしまった。ドイツ語がわからないだけでなく、車に関する専門用語なんて日本語でも知らなかったのだから、本当に無謀というしかない。先生もさぞ困ったことと思うが、実は友人と事前に相談し合い、お互い納得済みだったそう。知らなかったのは私だけ、ということか…。

教官は英語など一言も話せないので説明はもちろんドイツ語のみ。車に関することなど一切わからないまま、次回の路上教習の予約を取って先生に家まで送ってもらった。

初回教習の日はなんと1月。どこもかしこも真っ白な雪だらけ。不安な私を運転席に乗せ、助手席に座る先生は「ペダルの操作は僕がするから、君はハンドル操作の感覚を覚えるんだよ」と微笑みかける。(他の国がどうかわからないが、ドイツの教習車は先生の個人所有車で、助手席の足元にも運転席とまったく同じ3つのペダルが並んでいる)

はっきりは覚えていないが、確か高速道路上もわずかだが運転したような記憶がある。運転席に座るのもハンドルを握るのも生まれて初めてだという外国人に、高速道路を走らせるドイツ人教官…。ハンドル操作はゴーカートのようで難しいわけではなかったが、先生は「じゃぁ、2つ目の角を右に曲がった後、すぐに左の道を入ってね」などとドイツ語でぺらぺらと始終話しかけるので、はっきり言って運転どころの騒ぎではない。45分の授業はあっという間に終わり、私の不安はますます増大してしまったのであった…。


続く。
スレッドテーマ [ 海外情報 … イタリア ]
10/21 05:16 | ドイツVSイタリア | コメント:4
テクノロジーに感謝
stiro



<先日、仕事から疲れて帰ってくると夫が私をジーっと見ている。何かあったのかと思い尋ねようとすると、

「少しでも助けになればと思って…」とつぶやくように言う。

そしておもむろに取り出したのがこのアイロンだった。
丸っこくて可愛いデザイン。持ち手はコルクで出来ている。
どうやら仕事を始めて毎日つかれきっている私が週に一度の休みに大量の洗濯物と格闘しているのを哀れに思ったらしく、一人で店を周って探してきたらしい。

「モノ」が大好きで非常にこだわる私は自分のものは自分で選びたいタイプで、はっきり言って人にプレゼントをもらっても気に入ることはあまりない(嫌な奴だな…)。それを知っている夫なので、内緒で行って一人で買ってきてしまったことに少々ビクビクしていたようだった。

でも見た目は私も非常に気に入った。アイロンがけは大好きなので、道具が可愛ければその時間がさらに楽しいものになるだろう、と嬉しくもあった。義母が使っているのと同じタイプでボイラー部分が離れているので、大量にアイロンをかけるときでも水の心配をしなくて済む。

しかし持った感じがあまりにも軽い、そして小さい。
イタリアではパジャマどころかジーンズや下着、タオルにまでアイロンをかけるので、これまで色々なアイロンを試したが一番良かったのは義母が昔から使っている重厚なアイロンだった。まさにアイロン自体の重みでシワものびる、といった使い心地。実際肩が凝るほど重いのだが、その重さを信用して使っていたのでこの新しいアイロンの軽さは信頼性に欠けた。

思わず不機嫌になる私。

夫は使用方法を一生懸命に説明するが、私の耳はもうすっかり閉ざされている。自分で色々と触って確かめながら、スプレー機能が無いことに気付きさらにまた不機嫌に拍車をかける私。

アイロンがけをする時は日本のビデオを見ながらなので、楽しい場面になるとテレビに夢中でうっかり変な線をつけてしまうことがあり、その修正にスプレー機能はかかせないのだ。

もうすっかり頭にきた。
自分で使うものくらい自分で選びたい!!!と思いながらも、せっかくのプレゼントなので必死で笑顔を作りその場をやり過ごす。「絶対次回も義母のアイロンを使うぞ」とあまのじゃくな私は心に誓ったのだが…。


なんと今日、使ってみて驚いた。(やっぱり使った)

「あまりにも使いやすくていつもの半分の時間で終わってしまった」のだ!!!!!

まず、スチームの威力が違う。
まるで洗濯屋さんで働いているかのようなスチームのパワー。宙に浮かしてボタンを押すと、軽く2メートルは届く蒸気。本体は軽くとも、このスチームの威力でワイシャツのシワも一瞬でまっすぐに。心配していた「誤シワ」も、スプレー機能のことなど考える間もなく見事に消え去った。

そして本体が小さいので小回りがきき、小さな部分も問題なくかけられる。おまけに何より軽いので肩などまったく凝らない。持ち手がコルクで出来ているお陰で滑らないから強く握る必要も無いし、アイロンを置く場所が特製シリコンでできているので特に注意して置かなくても絶対に滑り落ちることはない。なんともあっけないほど簡単に、そして素早くアイロンがけが終わってしまったのだった…。

ドイツで一人暮らしをしていた時は、旅行用の携帯アイロンを使用していた私。それが今では最新のスチームアイロンを使用する身に昇格したのだ(笑)。世の主婦は私に内緒でこんなに便利なものを使っていたのだな、と損した気分になったが、ちょっと前まで「有難迷惑」などと怒っていたことを思い出し、夫に感謝のメールを送っておいた。

もちろん夫は嬉しそう。「僕がアイロンをかけられないから、その分君に頼っちゃうけど、少しでも楽になればいいと思って…」などと嬉しいことを言う。「君が教えてくれるなら少しずつ練習して一週間ずつ交代でできるようにするよ」なんて泣かせるじゃないか。口に出すことは必ず実行に移すタイプなので、たぶん本当に練習を始めてくれるんだろう。

ちょっと前にせっかくのプレゼントを前に文句ばかり言っていたのも忘れ、心からの笑顔でお礼が言えた夜になった。

スレッドテーマ [ 海外情報 … イタリア ]
10/17 18:45 | ドイツVSイタリア | コメント:2








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